JA東京みらいでは、ご利用いただいている組合員やお客様に、事業年度ごとに経営状態を報告する「ディスクロージャー」(情報開示)を行っています。 ここでは、ディスクロージャーに関する主要な部分についてご報告します。
経営の健全性をはかる指標として、「自己資本比率」が用いられますが、その基準は次のようになっています。
ペイオフ時代に対応する信頼性の確保に向け、公的制度の「貯金保険制度」に加え、従来の「相互援助制度」を拡充強化し、破綻未然防止システムをもとに「JAバンク支援制度」でより一層の安心をお届けいたします。